当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 16億4623万
- 2015年3月31日 -44.4%
- 9億1531万
個別
- 2014年3月31日
- 15億1733万
- 2015年3月31日 -45.62%
- 8億2508万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 13:06
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 当社グループでは、このような状況下、顧客第一・品質重視・法令順守の経営姿勢を堅持し、受注の拡大に向けて既存顧客の深耕や、新規顧客の開拓に総力を挙げて取り組みました。その結果、受注高は、424億7千1百万円(前年同期の受注高433億6千2百万円)となり、売上高は、388億2千万円(前年同期の売上高400億2千3百万円)となりました。2015/06/26 13:06
利益につきましては、全社を挙げて施工効率の改善に取り組むとともに、原価や一般管理費などの削減に努力いたしましたが、製品販売部門において出荷量が伸び悩んだ結果、販売利益が低調となり、経常利益は、15億3千3百万円(前年同期の経常利益23億4千8百万円)となり、当期純利益は9億1千5百万円(前年同期の当期純利益16億4千6百万円)となりました。
部門別の概況については、次のとおりです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益に特別利益・損失を加減算した税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比較して9億8千4百万円減の13億8百万円の利益となりました。2015/06/26 13:06
(当期純利益)
当期純利益は、前連結会計年度に比較して7億3千万円減の9億1千5百万円の利益となりました。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 売上高 10,542,7212015/06/26 13:06
税引前当期純利益 628,017
当期純利益 385,430 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2015/06/26 13:06
(注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 1,517,337 825,085 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,517,337 825,085 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,956 15,955
(注2) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過 的な取扱いに従っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 13:06
(注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 1,646,235 915,313 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,646,235 915,313 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,956 15,955
(注2) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過 的な取扱いに従っております。