- 1807
- 2026/08/28
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 1.15-47.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 4.08%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 売上高の季節的変動2015/11/12 11:15
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 道路建設業界におきましては、建設需要は堅調に推移いたしましたが、公共工事は全般に一服感があり、また、労務費や資機材の上昇も懸念材料となっており、依然として経営環境は厳しい状況が続いております。2015/11/12 11:15
このような状況下、当社グループでは、採算性を重視した受注方針を徹底するとともに、創意工夫を凝らした技術提案による生産性の向上に取り組み、業績の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は173億9千1百万円(前年同期比11.7%減)、売上高は160億2千万円(前年同期比10.3%増)となりました。利益につきましては、経常利益が3億7千5百万円(前年同期は経常損失6千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億2千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4千6百万円)となりました。
事業の部門別の業績は、次のとおりであります。