- 1807
- 2026/08/28
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 1.15-47.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 4.08%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 売上高の季節的変動2017/11/10 11:22
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 道路建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は企業収益の改善などを背景に持ち直しの動きがみられますが、受注競争の激化や建設需要の地域格差が顕在化するなど、経営環境は依然として厳しい状況でありました。2017/11/10 11:22
このような状況下、当社グループでは、必要事業量の確保を最重要課題として積極的な営業を展開するとともに、安全管理の徹底と品質重視の施工に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は184億7千4百万円(前年同期比15.2%増)、売上高は157億8千万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益につきましては、経常利益が2億3千7百万円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億4千3百万円(前年同期比65.3%減)となりました。
事業の部門別の業績は、次のとおりであります。