日比谷総合設備(1982)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備機器製造事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -5600万
- 2014年12月31日
- 7000万
- 2015年12月31日 +121.43%
- 1億5500万
- 2016年12月31日 +45.16%
- 2億2500万
- 2017年12月31日 -79.11%
- 4700万
- 2018年12月31日
- -6000万
- 2019年12月31日 -11.67%
- -6700万
- 2020年12月31日
- -3900万
- 2021年12月31日
- 1200万
- 2022年12月31日 +816.67%
- 1億1000万
- 2023年12月31日 +239.09%
- 3億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備機器製造事業
売上高は28億21百万円(前年同期比35.5%増)、営業利益は3億73百万円(前年同期比239%増)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動について重要な変更はありません。2024/02/08 15:16