売上高
連結
- 2013年3月31日
- 663億2200万
- 2014年3月31日 +4.74%
- 694億6600万
個別
- 2013年3月31日
- 568億7700万
- 2014年3月31日 +6.89%
- 607億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:11
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,319 26,243 41,579 69,466 税金等調整前四半期(当期)純利益又は四半期純損失(百万円) △151 6 207 3,402 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、各会社単位を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「設備工事事業」、「設備機器販売事業」及び「設備機器製造事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/27 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/27 13:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTファシリティーズ 11,196 設備工事事業、設備機器販売事業、設備機器製造事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定の取引先への依存に関するリスク2014/06/27 13:11
当社グループの売上高は、日本電信電話㈱及びその関係会社(以下「NTTグループ」という。)への依存度が高く、今後NTTグループの建設投資が何らかの理由で予想以上に大幅に減少した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
(2)取引先に関するリスク - #5 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
売上高の計上は、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2014/06/27 13:11 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:11 - #7 業績等の概要
- その結果、受注高につきましては前連結会計年度比3.3%増の723億85百万円となりました。2014/06/27 13:11
売上高につきましては、受注高の増加により、前連結会計年度比4.7%増の694億66百万円となりました。
利益につきましては、市況環境の激化の中、全社一体となった調達戦略と徹底した施工効率化によるコスト削減に取り組んだ結果、営業利益は前連結会計年度比8.6%減の18億42百万円、経常利益は前連結会計年度比1.8%増の28億86百万円となりました。また、当期純利益は前連結会計年度比22.7%増の22億15百万円となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/27 13:11
(2)売上高等実績
(注)1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 前連結会計年度比 (百万円) (百万円) (%) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [売上高]2014/06/27 13:11
売上高につきましては、前連結会計年度比4.7%増の694億66百万円となりました。主な要因は、設備機器販売事業、設備機器製造事業が減収であったものの、設備工事事業が受注高の増加等により36億30百万円の増収となったことによるものであります。
[営業利益] - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 13:11
日本メックス㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 50,527 50,751 税引前当期純利益 1,308 2,318