売上高
連結
- 2022年3月31日
- 754億9700万
- 2023年3月31日 +11.23%
- 839億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 670億9900万
- 2023年3月31日 +9.64%
- 735億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 15:41
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,473 28,614 51,265 83,978 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 173 1,149 3,576 6,617 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、各会社単位を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「設備工事事業」、「設備機器販売事業」及び「設備機器製造事業」の3つを報告セグメントとしております。2023/06/23 15:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/23 15:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本電信電話㈱ 9,910 設備工事事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定の取引先への依存に関するリスク2023/06/23 15:41
当社グループの売上高は、NTTグループへの依存度が高く、今後NTTグループの建設投資が何らかの理由で予想以上に大幅に減少した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。当社グループとしては、NTTグループの再開発案件への注力や、NTTグループ向けで培ったリニューアル工事のスキル・ノウハウを他の顧客の案件でも展開し受注拡大を図っております。
(2)自然災害等に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 15:41 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/23 15:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・当社の子会社の取締役又は執行役員2023/06/23 15:41
※1当社の主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社に対する発注金額が、当社の連結売上高の2%以上のものをいいます。
※2当社を主要な取引先とするものとは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社からの発注金額が、当該会社の連結売上高の2%以上のものをいいます。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第8次中期経営計画最終年度の連結財務目標2023/06/23 15:41
(3)経営環境・優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題受注高 910億円 売上高 905億円 営業利益 65億円
今後の見通しといたしましては、当面の景気動向は、ウィズコロナの下で、各種政策の効果もあり、引き続き回復を続けることが期待されますが、海外経済の減速や金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクに十分注意する必要があります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような取り組みの結果、受注高につきましては、データセンターや大規模再開発案件等の受注が好調に進み、873億54百万円(前期比10.7%増)となりました。2023/06/23 15:41
売上高につきましては、前期からの繰越工事や当期受注の工事が順調に進捗し、839億78百万円(前期比11.2%増)となりました。
利益につきましては、営業利益59億53百万円(前期比5.1%増)、経常利益66億17百万円(前期比7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益46億44百万円(前期比6.2%増)となりました。前期と比較すると、好採算の大型工事は減少する一方、売上高が拡大し、一定の施工効率化が図られたことから、増益となりました。