営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 59億5300万
- 2024年3月31日 -3.63%
- 57億3700万
個別
- 2023年3月31日
- 50億9400万
- 2024年3月31日 -13.27%
- 44億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額39,681百万円には、セグメント間取引消去△3,102百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産42,783百万円が含まれており、その主なものは、提出会社での現金及び預金、有価証券及び投資有価証券等であります。2024/06/25 13:58
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義
務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2024/06/25 13:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/25 13:58
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬等に関する方針2024/06/25 13:58
業績連動報酬等は、連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標とし、その達成度合いを勘案した額を賞与として毎年、一定の時期に現金支給します。また、当該指標を選定した理由は、当社の中期経営計画における重要なKPIの一つであるためです。
非金銭報酬等に関する方針 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第8次中期経営計画最終年度の連結財務目標2024/06/25 13:58
(3)経営環境・優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題受注高 910億円 売上高 905億円 営業利益 65億円 親会社株主に帰属する当期純利益 48億円
今後の見通しといたしましては、当面の景気動向は、雇用・所得環境が改善する中、各種政策等による緩やかな回復が続くことが期待されていますが、地政学的リスクの拡大や金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.設備工事事業2024/06/25 13:58
売上高は721億10百万円(前期比2.0%減)、営業利益は44億18百万円(前期比13.3%減)と
なりました。