売上高
連結
- 2025年3月31日
- 897億8600万
- 2026年3月31日 +4.78%
- 940億8000万
個別
- 2025年3月31日
- 803億1600万
- 2026年3月31日 +7.44%
- 862億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/07/16 15:28
(注)2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,542 94,080 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 4,211 11,877 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 利益に関する影響度:小:~1億円以下、中:~10億円、大:10億円超2026/07/16 15:28
売上高に関する影響度:小:~10億円以下、中:~100億円、大:100億円超
1.5℃シナリオ - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、各会社単位を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「設備工事事業」、「設備機器販売事業」及び「設備機器製造事業」の3つを報告セグメントとしております。2026/07/16 15:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/07/16 15:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱竹中工務店 12,681 設備工事事業 - #5 事業等のリスク
- (1)特定の取引先への依存に関するリスク2026/07/16 15:28
当社グループの売上高は、NTTグループへの依存度が高く、今後NTTグループの建設投資が何らかの理由で予想以上に変動・減少した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
当社グループとしては、NTTグループの通信用建物に加えて、不動産再開発・データセンターや新規事業分野向けの受注活動を実施しております。また、NTTグループ向け工事で培ったリニューアル工事のスキル・ノウハウを活用し、他の顧客への受注拡大を図ります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/16 15:28 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/07/16 15:28
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 当社の主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社に対する発注2026/07/16 15:28
金額が、当社の連結売上高の2%以上のものをいいます。
※2 当社を主要な取引先とするものとは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社か - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①第8次中期経営計画の振り返り2026/07/16 15:28
第8次中期経営計画の業績は、主要な指標(受注高・売上高・営業利益・当期純利益)におい
て計画を達成し、ROEは持続的に向上しました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような取り組みの結果、受注高につきましては、堅調な需要動向に支えられ、業績予想(1,020億円)を上回る1,115億83百万円(前期比19.1%増)となりました。2026/07/16 15:28
売上高につきましては、前期からの豊富な繰越工事と当期受注の工事が順調に進捗し、概ね業績予想(943億円)の940億80百万円(前期比4.8%増)となりました。
利益につきましては、売上高の増加、生産性向上の取組みに加え、完成した一部工事の採算が改善したため利益率が上昇し、営業利益106億70百万円(前期比43.1%増)、経常利益114億66百万円(前期比40.9%増)となり、いずれも業績予想(営業利益94億円、経常利益102億円)を上回りました。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/07/16 15:28
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高 70,572 77,839
上記金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)一定の期間にわたり充足される履行義務による収益」の内容と同一であります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/07/16 15:28
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 70,572 77,839
当社グループは特定の工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、工事ごとの実行予算に基づき見積られる工事原価総額と、それに対する発生原価総額の割合により決定される工事の進捗率に応じて認識します。