四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額8百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 設備工事事業 | 設備機器 販売事業 | 設備機器 製造事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財又はサービス (注)3 | 4,176 | 2,234 | 1,002 | 7,413 | - | 7,413 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 25,878 | - | - | 25,878 | - | 25,878 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 30,055 | 2,234 | 1,002 | 33,291 | - | 33,291 |
| 外部顧客への売上高 | 30,055 | 2,234 | 1,002 | 33,291 | - | 33,291 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,599 | 210 | 1,809 | △1,809 | - |
| 計 | 30,055 | 3,833 | 1,212 | 35,101 | △1,809 | 33,291 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 3,341 | 60 | △18 | 3,382 | 8 | 3,391 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額8百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 設備工事事業 | 設備機器 販売事業 | 設備機器 製造事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財又はサービス (注)3 | 3,628 | 2,179 | 1,153 | 6,961 | - | 6,961 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 21,652 | - | - | 21,652 | - | 21,652 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 25,281 | 2,179 | 1,153 | 28,614 | - | 28,614 |
| 外部顧客への売上高 | 25,281 | 2,179 | 1,153 | 28,614 | - | 28,614 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,691 | 201 | 1,893 | △1,893 | - |
| 計 | 25,281 | 3,871 | 1,355 | 30,507 | △1,893 | 28,614 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 702 | 58 | △11 | 749 | 3 | 753 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。