竹中工務店の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 2億7600万
- 2013年6月30日 -51.81%
- 1億3300万
- 2013年12月31日 +108.27%
- 2億7700万
- 2014年6月30日 -66.06%
- 9400万
- 2014年12月31日 +100%
- 1億8800万
- 2015年6月30日 -41.49%
- 1億1000万
- 2015年12月31日 +93.64%
- 2億1300万
- 2016年6月30日 -46.48%
- 1億1400万
- 2016年12月31日 +92.98%
- 2億2000万
- 2017年6月30日 -52.73%
- 1億400万
- 2017年12月31日 +85.58%
- 1億9300万
- 2018年6月30日 -61.14%
- 7500万
- 2018年12月31日 +105.33%
- 1億5400万
- 2019年6月30日 -41.56%
- 9000万
- 2019年12月31日 +136.67%
- 2億1300万
- 2020年6月30日 -42.25%
- 1億2300万
- 2020年12月31日 +301.63%
- 4億9400万
- 2021年6月30日 -53.44%
- 2億3000万
- 2021年12月31日 +109.13%
- 4億8100万
- 2022年6月30日 -32.02%
- 3億2700万
- 2022年12月31日 +59.63%
- 5億2200万
- 2023年6月30日 -41.19%
- 3億700万
- 2023年12月31日 +92.51%
- 5億9100万
- 2024年6月30日 -48.56%
- 3億400万
- 2024年12月31日 +100.99%
- 6億1100万
- 2025年6月30日 -46.32%
- 3億2800万
- 2025年12月31日 +103.35%
- 6億6700万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表された。2026/03/26 13:20
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用される。
(2) 適用予定日 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額である。2026/03/26 13:20
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、資本的支出(15,276百万円)、不動産の新規取得(3,471百万円)、建物の建設等(3,321百万円)であり、主な減少額は減価償却費(6,210百万円)である。
当連結会計年度の主な増加額は、資本的支出(8,639百万円)、建物の建設等(8,255百万円)であり、主な減少額は減価償却費(7,510百万円)である。