- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/27 15:15- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正された。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正された。
(2) 適用予定日
2014/03/27 15:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の負債の部は、株価上昇による繰延税金負債の増加及び借入金の増加等により6,665億円余となり、前連結会計年度末に比べ397億円余増加(6.3%増)した。
(純資産の部)
当連結会計年度の純資産の部は、株価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加等により4,384億円余となり、前連結会計年度末に比べ875億円余増加(25.0%増)した。
2014/03/27 15:15- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 300,473 | 368,750 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 300,473 | 368,750 |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) | ― | ― |
| 普通株式の発行済株式数(千株) | 100,000 | 100,000 |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/27 15:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 350,884 | 438,468 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 349,045 | 431,677 |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) | | |
| 少数株主持分 | 1,838 | 6,791 |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/27 15:15