ヤマダ・エスバイエルホーム(1919)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 2300万
- 2014年5月31日 +139.13%
- 5500万
- 2015年5月31日 +27.27%
- 7000万
- 2016年5月31日 -28.57%
- 5000万
- 2017年5月31日 +28%
- 6400万
- 2018年5月31日 -7.81%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 17:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、顧客管理を徹底し、成約率の向上に努めるとともに、各展示場の損益管理を強化し、経費削減を進めました。加えて、ヤマダ電機グループシナジーを活かした集中購買、支店長の管理のもと着工の平準化と工期の短縮に繋がる施工体制の構築等、収益構造の見直しを推進してまいりました。2018/07/13 17:02
以上の施策を進めたことに加え、前年度に受注した特殊大型案件(延べ1万室の原状回復工事)において適正な利益を確保できたことから、当第1四半期における売上高は136億8千8百万円(前年同期比53.8%増)、営業利益は1億3千8百万円(前年同期 営業損失5億2千9百万円)、経常利益は1億3千4百万円(前年同期 経常損失5億2千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千4百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失5億5千3百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。