ヤマダ・エスバイエルホーム(1919)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -10億8600万
- 2011年6月30日
- -2億1200万
- 2012年5月31日 -296.7%
- -8億4100万
- 2013年5月31日
- -5億5200万
- 2014年5月31日
- -2億9000万
- 2015年5月31日 -12.41%
- -3億2600万
- 2016年5月31日 -40.18%
- -4億5700万
- 2017年5月31日 -15.75%
- -5億2900万
- 2018年5月31日
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△264百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/13 17:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険部門及び売電部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△264百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/07/13 17:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [住宅事業]2018/07/13 17:02
当社グループの主力事業である住宅事業部門につきましては、前年度の好調な受注(前年度の戸建注文住宅の受注高は前々年度比24%増)が寄与し、当第1四半期における戸建住宅の着工戸数は、前年同期比15.5%増となりました。その結果、売上高は80億6千4百万円(前年同期比 16.5%増)となり、また、前年度に減損損失を計上したことによる減価償却費の減少により営業損失は1億4千9百万円(前年同期 営業損失2億3千4百万円)となりました。
[リフォーム事業]