- 1919
- 2018/08/28
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 146.83倍
- 2010年以降
- 赤字-313.89倍
(2010-2018年) - PBR
- 10.32倍
- 2010年以降
- 0.62-14.6倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.03%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年2月28日
- 700万
- 2015年2月28日 ±0%
- 700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは6億1千1百万円(前連結会計年度は28億8千7百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失△58億7千1百万円が計上され、売上債権の増加(△10億6千万円)による支出があったものの、非資金項目の減損損失(43億3千3百万円)及び減価償却費(6億8千8百万円)の計上、売上の増加等による、たな卸資産の減少(28億3千2百万円)等によるものであります。2015/05/26 16:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは△5億5千9百万円(前連結会計年度は△14億4千5百万円)となりました。これは主に、展示場等の有形固定資産の取得による支出(△6億7千万円)等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローで6億1千1百万円(前連結会計年度は28億8千7百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失△58億7千1百万円が計上され、売上債権の増加(△10億6千万円)による支出があったものの、非資金項目の減損損失(43億3千3百万円)及び減価償却費(6億8千8百万円)の計上、売上の増加等によるたな卸資産の減少(28億3千2百万円)等によるものであります。2015/05/26 16:04
投資活動によるキャッシュ・フローは△5億5千9百万円(前連結会計年度は△14億4千5百万円)となりました。これは主に、展示場等の有形固定資産の取得による支出(△6億7千万円)等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは△7億1千8百万円(前連結会計年度は△11億9千8百万円)となりました。これは主に、借入金について金融機関からの短期の借入から、親会社である株式会社ヤマダ電機からの長期の借入へ変更し、その結果、短期借入金の純減(△108億2千万円)、長期借入金の増加(100億円)があったことによるものであります。