構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 1600万
- 2015年2月28日 -68.75%
- 500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/05/26 16:04
展示場及び賃貸物件(建物及び構築物)、メガソーラー設備(機械装置及び運搬具)、及びシステム用サーバー(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 所有目的の変更に伴い、有形固定資産から「販売用不動産」に以下のとおり振り替えております。2015/05/26 16:04
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 18百万円 土地 - 8 - #3 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
- 所有目的の変更に伴い、「販売用不動産」から有形固定資産に、以下のとおり振り替えております。2015/05/26 16:04
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 34百万円 土地 391 468 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~38年2015/05/26 16:04
構築物 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/26 16:04
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 0 3 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/26 16:04
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 2,542百万円 2,132百万円 土地 7,603 5,930 計 10,146 8,063 上記の建物及び構築物、並びに土地については、当社と金融機関との当座貸越契約の極度額15,000百万円分(借入実行残高13,710百万円)に対して株式会社ヤマダ電機が行っている保証に対して担保提供されております。また、そのうち土地119百万円については、顧客の住宅ローン78百万円を担保するための物上保証にも供されております。 上記の建物及び構築物、並びに土地については、当社と金融機関との当座貸越契約の極度額15,000百万円分(借入実行残高2,490百万円)に対して株式会社ヤマダ電機が行っている保証及び株式会社ヤマダ電機からの借入金(10,000百万円)に対して担保提供されております。また、そのうち土地110百万円については、顧客の住宅ローン70百万円を担保するための物上保証にも供されております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/26 16:04
当社グループは、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都新宿区 他 事業用資産 建物及び構築物・その他 92 大阪府吹田市 他 事業用資産 土地 118
東京都新宿区他の事業用資産につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、「建物及び構築物」78百万円、その他14百万円であります。なお、回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、零とみなして算定しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/26 16:04
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- ※1 当社の金融機関との当座貸越契約(当座貸越極度額15,000百万円、期末の借入実行残高13,710百万円)に対する債務保証であります。2015/05/26 16:04
※2 上記の債務保証に対して建物及び構築物2,542百万円及び土地7,603百万円を担保提供したものであります。
当連結会計年度(自平成26年3月1日 至平成27年2月28日)