1919 ヤマダ・エスバイエルホーム

1919
2018/08/28
時価
146億円
PER 予
146.83倍
2010年以降
赤字-313.89倍
(2010-2018年)
PBR
10.32倍
2010年以降
0.62-14.6倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
7.03%
ROA 予
0.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△653百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/14 16:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業部門であり、保険部門及び売電部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△653百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 16:31
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のもと、経営構造改革「Reborn SxL Plan」を基軸に各種業務の改善に取り組み、人と環境の未来に向け、「SMART eco STYLE ZERO」をはじめとするZEH商品の販売を推進してまいりました。営業施策面におきましては、住まいと健康を結び付ける新たなアプローチとして、「Wellness Air (ウェルネスエアー)」を川崎医科大学、アーテック工房株式会社とともに産学共同研究を行ってまいりました。その結果、「Wellness Air」を設置した空間で生活することによりNK細胞が活性化することが実証され、学術論文が国際学術誌「PLOS ONE(プロスワン)」にて掲載されました。また、「美健空間のある暮らし Beauty & Wellness」フェア、「工場見学会」等の販売促進イベントを開催するなど、受注拡大に向けた取り組みを行いました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における受注高(単体)は、前年同期と比較し、全体で約106%となり順調に推移いたしました。しかしながら、期初受注残が前年度より減少していたことから、売上高は335億3千6百万円(前年同期 373億4百万円)となりました。営業利益につきましては、前年度より取り組んでいる経営構造改革が奏功し、前年同期より9億5百万円の改善となる1億円の営業利益(同 営業損失8億5百万円)となりました。経常利益は9千2百万円(同 経常損失8億7千5百万円)、四半期純利益は2千6百万円(同 四半期純損失49億9千6百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/01/14 16:31

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