- 1919
- 2018/08/28
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 146.83倍
- 2010年以降
- 赤字-313.89倍
(2010-2018年) - PBR
- 10.32倍
- 2010年以降
- 0.62-14.6倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.03%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- -13億6900万
- 2016年2月29日
- 4億2300万
個別
- 2015年2月28日
- -16億700万
- 2016年2月29日
- 1億7400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような事業環境のもと、経営構造改革「Reborn SxL Plan」を基軸に各種業務の改善に取り組み、人と環境の未来に向け、「SMART eco STYLE ZERO」をはじめとするZEH商品の販売を推進してまいりました。営業施策面におきましては、ヤマダ電機グループ一体となった広告展開など、グループの総合力を活かした販売戦略を推進してまいりました。また、住まいと健康を結び付ける新たなアプローチとして、「Wellness Air (ウェルネスエアー)」を川崎医科大学、アーテック工房株式会社とともに産学共同研究を行ってまいりました。その結果、「Wellness Air」を設置した空間で生活することによりNK細胞が活性化することが実証され、学術論文が国際学術誌「PLOS ONE(プロスワン)」に掲載されました。また、季節ごとに各種キャンペーンの実施や、「工場見学会」等の販売促進イベントを開催するなど、受注拡大に向けた取り組みを行いました。2016/05/27 16:29
以上の結果、期初受注残が前年度より減少していたことから、売上高は477億2千3百万円(前期比7.6%減)となりましたが、営業利益につきましては、前年度より取り組んでいる経営構造改革が奏功し、営業利益は4億5千2百万円(前期比17億2千7百万円改善)となりました。経常利益は4億2千3百万円(前期比17億9千3百万円改善)、当期純利益は2億7千8百万円(前期比59億7千5百万円改善)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。