営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 1億
- 2016年11月30日
- -5億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△653百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/11 17:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業部門であり、保険部門及び売電部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△695百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/01/11 17:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [住宅事業]2017/01/11 17:02
当社グループの主力事業である住宅事業部門につきましては、創業者小堀林衛氏の“住まいの哲学”による思いを全社員が共有し、「納得価格と永久保証、伝統小堀の高級注文住宅」というコンセプトとのもと、5つの特徴(「伝統小堀の高品質デザイン」、「大震災に強い耐震性」、「鉄骨より強い耐火性」、「カビが発生しにくい壁内換気システム」、「ヤマダグループのネットワークでZEH」)をお客様への訴求ポイントとして明確にする営業戦略により拡販を図りました。しかしながら、住宅展示場のリニューアルオープンに向けた建築期間中の集客力の一時的な低下や天候不順による工事の遅延等もあり、売上高は250億5千8百万円(前年同期比4.2%減)となり、営業利益は1億5千7百万円(前年同期比52.5%減)となりました。
[リフォーム事業]