無形固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 1億200万
- 2017年2月28日 -8.82%
- 9300万
個別
- 2016年2月29日
- 9000万
- 2017年2月28日 -12.22%
- 7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/05/24 11:04 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/05/24 11:04
当社グループは主に販売体制の強化を目的とした設備投資を行っており、当連結会計年度は総額10億4千5百万円を実施しました。設備投資の金額には無形固定資産に対する投資額が含まれております。なお、当連結会計年度において、減損損失8百万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※4減損損失」に記載のとおりであります。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……定額法
その他…定率法
(ただし、エス・バイ・エル住工㈱は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/24 11:04