純資産
連結
- 2014年3月31日
- 292億2402万
- 2015年3月31日 +2.4%
- 299億2451万
- 2016年3月31日 -0.52%
- 297億7003万
個別
- 2014年3月31日
- 272億5425万
- 2015年3月31日 +3.2%
- 281億2654万
- 2016年3月31日 -0.43%
- 280億673万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 13:34
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億36百万円増加し、153億78百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等14億46百万円の増加などによるものです。2016/06/27 13:34
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億54百万円減少し、297億70百万円となりました。主な要因は、自己株式の消却13億19百万円の増加に対し、利益剰余金9億34百万円の減少やその他有価証券評価差額金2億93百万円、為替換算調整勘定2億67百万円の減少などによるものです。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/27 13:34 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/27 13:34
前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 29,924,516 29,770,038 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 29,924,516 29,770,038