有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は107億87百万円(前年同四半期比26.7%増)、売上高は国内大型工事の進捗の遅れにより、88億15百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。2018/08/10 11:35
利益面では売上総利益の減少により営業損失83百万円(前年同四半期は営業利益2億85百万円)、経常利益31百万円(前年同四半期は経常利益5億84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億39百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。