有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、内線部門の首都圏における工事や電力部門の送電線工事が堅調に推移し、受注高は136億10百万円(前年同四半期比26.2%増)、売上高は98億66百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。2019/08/08 11:37
利益面では、売上総利益の増加により営業利益23百万円(前年同四半期は営業損失83百万円)、受取配当金や受取地代家賃の増加により経常利益96百万円(前年同四半期は経常利益31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。