営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -7億6205万
- 2024年9月30日
- 6億6696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△680,870千円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。2025/01/15 15:39
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)東南アジア : シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、インドネシア
(2)その他アジア: 中国、台湾、バングラデシュ2025/01/15 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の業績は、前年同期に電力部門の送電線大型工事を受注したことにより手持ち工事高の調整を行ったことが影響し、受注高は269億43百万円(前年同期比22.1%減)、工事の進捗が順調に推移し売上高は277億15百万円(前年同期比22.8%増)となりました。2025/01/15 15:39
利益面では、売上高の増加及び売上総利益率の改善により、売上総利益が10億95百万円増加し、前年同期には、インドネシア孫会社株式の追加取得(完全孫会社化)に伴うコンサルティングフィー4億54百万円が一時的に発生した影響もあり販売費及び一般管理費が前年同期から3億33百万円減少し、営業利益6億66百万円(前年同期は営業損失7億62百万円)、受取地代家賃が例年通り堅調に推移し、経常利益9億54百万円(前年同期は経常損失3億24百万円)、訂正関連費用引当金繰入額1億53百万円の計上により、親会社株主に帰属する中間純利益4億1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億4百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。