売上高
連結
- 2021年12月31日
- 283億1803万
- 2022年12月31日 -8.8%
- 258億2611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2025/01/15 15:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/01/15 15:12
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 日本 東南アジア その他アジア その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 20,833,864 5,759,255 1,724,917 28,318,037
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第13次中期経営計画(2022年4月~2025年3月)において、経営理念の下、Innovationに積極的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化」、「安全・品質の確保と施工力強化」、「人財の確保・育成と働き方改革の推進」、「DX推進等による生産性・収益性向上」、「ガバナンスの確保」、「SDGsへの取組み」の6項目を重点方針として取り組んでおります。2025/01/15 15:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、本社、マレーシアを始めとした国内外の内線部門が堅調に推移したことにより受注高は407億69百万円(前年同四半期比40.8%増)となりましたが、一部工事の進捗の遅れにより売上高は258億26百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。
利益面では、計画していた売上の未達による利益の減少と計画していた原価低減が調達資材の価格高騰もあり利益改善率が低調となり売上総利益が減少したことにより営業損失12億31百万円(前年同四半期は営業損失3億29百万円)、受取地代家賃が例年通り堅調に推移し、為替差益2億14百万円の計上により経常損失5億51百万円(前年同四半期は経常利益1億95百万円)、法人税等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失4億9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円)となりました。