- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2025/01/15 15:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として本社や連結子会社における業務に使用する建物(建物及び構築物)及び備品(工具、器具及び備品)であります。
2025/01/15 15:15- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2025/01/15 15:15- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産及び投資その他の資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2025/01/15 15:15- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/01/15 15:15- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、15億11百万円の収入(前年同期は28億72百万円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益9億87百万円の確保などより資金が増加したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、6億70百万円の収入(前年同期は3億53百万円の支出)となりました。主な要因は、投資有価証券の売却による収入15億24百万円などにより資金が増加しましたが、有形固定資産の取得による支出6億4百万円などにより資金が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、5億43百万円の支出(前年同期は4億23百万円の支出)となりました。主な要因は、短期借入金の減少1億87百万円や自己株式の取得による支出1億19百万円、配当金の支払額1億64百万円による支出などにより資金が減少したことによるものです。
2025/01/15 15:15- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」1,194千円は「その他」として組み替えております。
2025/01/15 15:15- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」及び「特別損失」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「特別利益」の「その他」及び「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」2,754千円及び「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」66,373千円は「その他」として組み替えております。
2025/01/15 15:15- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
2025/01/15 15:15- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATION |
| 前連結会計年度(注) | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | - | 7,715,551 |
| 固定資産合計 | - | 1,947,921 |
| | |
(注)SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATIONは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2025/01/15 15:15