- 1960
- 2026/09/04
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 11.06倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/12 13:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/12 13:08
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 設備工事業 機器製作業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 27,435 279 27,715
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第13次中期経営計画(2022年4月~2026年3月)において、経営理念の下、Innovationに積極的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化」、「安全・品質の確保と施工力強化」、「人財の確保・育成と働き方改革の推進」、「DX推進等による生産性・収益性向上」、「ガバナンスの確保」、「SDGsへの取組み」の6項目を重点方針として取り組んでおります。2025/11/12 13:08
この結果、当中間連結会計期間の業績は、内線工事部門において中止となっていたインドネシアの大型工事が再開したことや、電力工事部門において大型送電線工事を受注したことなどにより、受注高は281億79百万円(前年同期比4.6%増)、マレーシアにおけるデータセンター及び半導体工場の工事などの進捗が順調に推移し、売上高は282億3百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
利益面では、原価低減に努めた結果、大型工事において売上総利益が増加して営業利益は11億78百万円(前年同期比76.7%増)となりました。受取地代家賃が例年通り堅調に推移したことに加え持分法による投資利益1億53百万円の計上もあり、経常利益は15億34百万円(前年同期比60.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は11億96百万円(前年同期比197.9%増)となりました。