営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6億6600万
- 2025年9月30日 +76.88%
- 11億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△87百万円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。2025/11/12 13:08
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 13:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の業績は、内線工事部門において中止となっていたインドネシアの大型工事が再開したことや、電力工事部門において大型送電線工事を受注したことなどにより、受注高は281億79百万円(前年同期比4.6%増)、マレーシアにおけるデータセンター及び半導体工場の工事などの進捗が順調に推移し、売上高は282億3百万円(前年同期比1.8%増)となりました。2025/11/12 13:08
利益面では、原価低減に努めた結果、大型工事において売上総利益が増加して営業利益は11億78百万円(前年同期比76.7%増)となりました。受取地代家賃が例年通り堅調に推移したことに加え持分法による投資利益1億53百万円の計上もあり、経常利益は15億34百万円(前年同期比60.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は11億96百万円(前年同期比197.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。