- 1960
- 2026/10/13
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 26億3900万
- 2026年3月31日 +43.54%
- 37億8800万
個別
- 2025年3月31日
- 9億8000万
- 2026年3月31日 +92.35%
- 18億8500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益:30億円2026/06/22 10:02
経常利益:35億円
《サステナビリティ推進》 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、マレーシアの大型工事の反動減などにより、610億77百万円(前年同期比10.0%減)となりました。2026/06/22 10:02
利益面では工程管理、原価管理をより一層徹底したことにより、売上総利益が13億46百万円増加しました。販売費及び一般管理費は、人件費の増加などを主因に4億54百万円増加したことにより、営業利益30億14百万円(前年同期比42.0%増)、受取地代家賃が例年通り堅調に推移し、また、持分法による投資利益2億19百万円の計上もあり、経常利益は37億88百万円(前年同期比43.5%増)となりました。投資有価証券売却益2億30百万円の計上があり、法人税、住民税及び事業税11億70百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益27億66百万円(前年同期比58.2%増)を計上する結果となりました。
個別業績につきましては、受注高は、363億59百万円(前年同期比25.5%増)となりました。売上高は、316億31百万円(前年同期比3.1%増)となり、利益面では、連結業績と同様に原価低減に努めた結果、売上総利益が増加し、営業利益10億50百万円(前年同期比116.0%増)、受取地代家賃等により、経常利益18億85百万円(前年同期比92.4%増)、税金費用の計上により、当期純利益15億11百万円(前年同期比133.7%増)を計上する結果となりました。