有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資の総額は、1,272百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)日本
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、移転を目的とした松山CADセンターの建物の建設費用や維持更新を目的とした車両運搬具、工具器具、備品及びソフトウェアの取得があり、総額は193百万円でありました。
② 電力工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした機械装置、車両運搬具、工具器具、備品及びソフトウェアの取得があり、総額は151百万円でありました。
③ 空調給排水工事、機器製作
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした建物、車両運搬具、工具器具、機械装置、備品、ソフトウェア及び投資不動産の取得があり、総額は10百万円でありました。
④ 共通
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした建物、構築物、備品、リース資産及び投資不動産の取得、北海道支社及び東北支社建替用としての土地の取得費用、新システムの構築費用としてのソフトウェア仮勘定の取得、売電目的の太陽光発電所の建設費用としての構築物等の取得があり、総額は834百万円でありました。
(2)東南アジア
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした車両運搬具、備品、リース資産の取得や投資目的のための建物の取得があり、総額は83百万円でありました。
② 電力工事、空調給排水工事
当連結会計年度は、特段の設備投資は行っておりません。
(3)その他アジア
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした備品の取得があり、総額は0百万円でありました。
② 電力工事、空調給排水工事
当連結会計年度は、特段の設備投資は行っておりません。
なお、「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しております。
(1)日本
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、移転を目的とした松山CADセンターの建物の建設費用や維持更新を目的とした車両運搬具、工具器具、備品及びソフトウェアの取得があり、総額は193百万円でありました。
② 電力工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした機械装置、車両運搬具、工具器具、備品及びソフトウェアの取得があり、総額は151百万円でありました。
③ 空調給排水工事、機器製作
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした建物、車両運搬具、工具器具、機械装置、備品、ソフトウェア及び投資不動産の取得があり、総額は10百万円でありました。
④ 共通
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした建物、構築物、備品、リース資産及び投資不動産の取得、北海道支社及び東北支社建替用としての土地の取得費用、新システムの構築費用としてのソフトウェア仮勘定の取得、売電目的の太陽光発電所の建設費用としての構築物等の取得があり、総額は834百万円でありました。
(2)東南アジア
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした車両運搬具、備品、リース資産の取得や投資目的のための建物の取得があり、総額は83百万円でありました。
② 電力工事、空調給排水工事
当連結会計年度は、特段の設備投資は行っておりません。
(3)その他アジア
① 内線工事
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした備品の取得があり、総額は0百万円でありました。
② 電力工事、空調給排水工事
当連結会計年度は、特段の設備投資は行っておりません。
なお、「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しております。