営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 26億1000万
- 2016年9月30日 +50.27%
- 39億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△805百万円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。2016/11/09 9:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2016/11/09 9:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは「収益基盤の強化と事業領域の拡大」をテーマに掲げ、「営業力・技術力・現場力のレベルアップ」、「ものづくりの原点への回帰」および「パーフェクトクオリティの追求」をキーワードに、主に受注強化を重点施策とする「事業の成長と収益拡大を実現させるための戦略」と、主に人材の確保・育成を重点施策とする「経営基盤を強化するための戦略」にグループ一丸となって取り組んでおります。2016/11/09 9:25
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は65,060百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益率の改善により営業利益は3,922百万円(前年同期比50.3%増)、経常利益は3,914百万円(前年同期比48.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比べ税金費用が大幅に増加したこと等により、ほぼ前年同期並みの2,398百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。