- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/06/21 11:30- #2 保有目的の変更による振替に関する注記
※2 保有目的変更のため、有形固定資産から不動産事業支出金へ振替えたものは、次のとおりであります。
2018/06/21 11:30- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/21 11:30 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 0百万円 | 17百万円 |
2018/06/21 11:30 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 資産の金額から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2017年3月31日) | 当連結会計年度(2018年3月31日) |
| 有形固定資産 | 13,136 | 百万円 | 12,678 | 百万円 |
2018/06/21 11:30- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/21 11:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは2,722百万円の支出(前連結会計年度は3,782百万円の収入)となりました。これは税金等調整前当期純利益等による収入があった一方、売上債権等の増加による支出があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは1,485百万円の支出(前連結会計年度は935百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出等があったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは2,020百万円の支出(前連結会計年度は1,136百万円の支出)となりました。これは配当金の支払、自己株式の取得による支出等があったことによるものであります。
2018/06/21 11:30- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました5,887百万円は、「災害損失」17百万円、「小計」5,905百万円、「災害損失の支払額」△17百万円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の除却による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「固定資産の除却による支出」△12百万円、「その他」3百万円は、「その他」△9百万円として組替えております。
2018/06/21 11:30- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、船舶、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/21 11:30