営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 74億6300万
- 2018年3月31日 +2.68%
- 76億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 41億2700万
- 2018年3月31日 -3%
- 40億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,444百万円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。2018/06/21 11:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。2018/06/21 11:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/21 11:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格にもとづいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2018/06/21 11:30
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017年度(実績) 2018年度(見通し) 2019年度(中期計画) 売 上 高 153,427 157,000 160,000 営業利益 7,663 7,700 8,000 経常利益 7,652 7,700 8,000
当社グループは企業価値の向上のため事業の効率性を重視し、目標とする経営指標として、i-Constructionへの対応による生産性向上により連結営業利益率5%の達成を掲げております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- て取り組んでまいりました。2018/06/21 11:30
その結果、当連結会計年度の売上高は153,427百万円(前期比11.2%増)、利益につきましては、営業利益は
7,663百万円(前期比2.7%増)、経常利益は7,652百万円(前期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益