営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2100万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 8億5493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書計上の営業利益と一致しています。2014/08/11 16:00
当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/08/11 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界におきましても、前述の通り、公共投資や民間投資が引き続き堅調に推移していることから、改善傾向が見受けられる一方、原価面では、労働者不足による労務費高騰等、建設単価が上昇局面にあるため、引き続き、予断を許さぬ状況が続いています。2014/08/11 16:00
かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は153億7千8百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が8億5千5百万円(前年同四半期は営業利益2千1百万円)、経常利益が8億3千6百万円(前年同四半期比528.9%増)、四半期純利益が5億5千4百万円(前年同四半期は四半期純利益3千5百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。