経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 18億2403万
- 2014年12月31日 +154.71%
- 46億4604万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界におきましては、公共投資が高水準で推移していることや民間投資も緩やかな増加基調にあることから、改善傾向が見受けられます。一方、原価面においては労働者不足が依然として解消されていないことを主因として、建設単価が上昇局面にあるため、引き続き、予断を許さぬ状況が続いています。2015/02/10 15:07
かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は552億5千4百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が43億5千3百万円(前年同四半期比165.8%増)、経常利益が46億4千6百万円(前年同四半期比154.7%増)、四半期純利益が24億5千3百万円(前年同四半期比203.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。