純資産
連結
- 2013年3月31日
- 213億9551万
- 2014年3月31日 +12.65%
- 241億186万
- 2015年3月31日 +16.34%
- 280億3952万
個別
- 2013年3月31日
- 205億9464万
- 2014年3月31日 +2.82%
- 211億7567万
- 2015年3月31日 +14.59%
- 242億6604万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が167,700千円減少し、利益剰余金が108,368千円増加しています。なお、当該変更に伴う損益に与える影響は軽微であります。2015/06/22 15:38
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/22 15:38
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は255億5千8百万円(前年同期比26.1%減)となり、前連結会計年度末に比べ90億1千9百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」、「一年以内長期借入金」の減少によるものです。2015/06/22 15:38
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は280億4千万円(前年同期比16.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ39億3千8百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の増加によるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/06/22 15:38 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。2015/06/22 15:38
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 24,101,866 28,039,529 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,485,353 1,670,297 (うち少数株主持分(千円)) (1,485,353) (1,670,297)
これにより、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。