- 1866
- 2026/09/11
- 時価
- 288億円
- PER 予
- 7.91倍
- 2010年以降
- 4.03-37.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.32-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 6.59%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 226億6507万
- 2018年3月31日 +3.97%
- 235億6519万
個別
- 2017年3月31日
- 198億2311万
- 2018年3月31日 +5.44%
- 209億236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していません。2018/06/28 17:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/28 17:07
(ア)有形固定資産
建設事業における車両運搬具及び事務機器(機械装置及び運搬具、その他)、ゴルフ場事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2018/06/28 17:07
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりです。
2018/06/28 17:07前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 85,660千円 16,885千円 機械装置及び運搬具 100 0 工具器具及び備品 3,376 5 その他 0 - 計 89,136 16,890 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
土地売却益は、松本支店の土地収用によるものです。2018/06/28 17:07前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 2,335千円 工具器具及び備品 500 1,718 土地 209,969 - 計 210,469 4,053 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 17:07
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 17:07
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 17:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 747,240千円 748,862千円 貸倒引当金 697,861 694,214 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △89,884 △87,438 その他有価証券評価差額金 △745,875 △834,654
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 17:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有価証券評価損 155,504 162,558 有形固定資産(未実現利益) 228,335 215,251 販売用不動産評価損 303,933 328,574
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 17:07
投資活動による資金の減少12億90百万円(前年同期は13億97百万円の資金の減少)の主な内訳は、有形固定資産の取得により資金が7億12百万円減少したこと、投資有価証券の取得による支出により資金が4億63百万円減少したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 17:07
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。在外連結子会社は、所在地国の会計基準の規定に基づく方法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。