- 1866
- 2026/08/31
- 時価
- 302億円
- PER 予
- 8.29倍
- 2010年以降
- 4.03-37.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.32-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 6.59%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 4億1934万
- 2018年3月31日 -22.45%
- 3億2517万
個別
- 2017年3月31日
- 4億1148万
- 2018年3月31日 -22.73%
- 3億1795万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 このうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2018/06/28 17:07
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 95,640 91,876 役員賞与引当金繰入額 44,500 47,700 賞与引当金繰入額 145,380 97,669 貸倒引当金繰入額 △215,808 9,653 - #2 売上原価明細書(連結)
- (脚注)2018/06/28 17:07
兼業事業売上原価報告書前事業年度 当事業年度 1 当社の原価計算の方法は個別原価計算の方法により、工事ごとに原価を、材料費、労務費、外注費、経費の要素別に実際原価をもって分類集計しています。 1 当社の原価計算の方法は個別原価計算の方法により、工事ごとに原価を、材料費、労務費、外注費、経費の要素別に実際原価をもって分類集計しています。 ※2 経費のうちには完成工事補償引当金繰入額66,945千円、賞与引当金繰入額271,805千円及び工事損失引当金繰入額83,257千円が含まれています。 ※2 経費のうちには完成工事補償引当金繰入額87,388千円、賞与引当金繰入額225,409千円が含まれています。
- #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しています。2018/06/28 17:07 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 17:07
(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下となるため、注記を省略しています。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 永久に益金に算入されない項目 △0.2 - 役員賞与引当金 0.3 - 住民税均等割等 0.4 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 17:07
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下となるため、注記を省略しています。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.2 - 役員賞与引当金 0.3 - 住民税均等割等 0.4 - - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2018/06/28 17:07
ロ 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しています。