建物及び構築物
連結
- 2019年3月31日
- 120億5310万
- 2020年3月31日 +3.63%
- 124億9111万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/29 15:21
(少額減価償却資産)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しています。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2020/06/29 15:21
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 124 650 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/29 15:21
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場 所 用 途 種 類 長野県長野市 本社 建物及び構築物等
本社社屋について取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(217,359千円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物201,514千円、構築物922千円、備品14,921千円です。