建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 65億9700万
- 2023年3月31日 -3.58%
- 63億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額に建設仮勘定は含みません。帳簿価額「その他」は工具器具、備品、リース資産及びコース勘定です。2023/07/21 15:33
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しています。賃借中の土地の面積については[ ]に外書きで示しています。(単位:千㎡)
3 帳簿価額は未実現利益消去前の金額を記載しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/21 15:33
当社及び国内連結子会社は、定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。在外連結子会社は、所在地国の会計基準の規定に基づく方法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2023/07/21 15:33
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 4百万円 機械及び装置 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2023/07/21 15:33
担保に係る債務は次のとおりです。前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 土地 1,160百万円 1,160百万円 建物 366 342
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少の主なものは次のとおりです。2023/07/21 15:33
建物、備品……東京本社の丸の内分室開室に伴う資産の除却によるものです。
なお、「当期減少額」欄の( )内は、内書きで、減損損失の計上額です。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/07/21 15:33
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産につ場 所 用 途 種 類 東京都中央区 東京本社 建物
いては個別資産ごとにグルーピングを行っています。 - #7 研究開発活動
- (4) 建築物の長寿命化技術の開発2023/07/21 15:33
建物の劣化調査・長期修繕計画作成ツール等の既存建物のライフサイクルを適切に考慮した維持管理手法や、省エネルギーリニューアル技術等による、建築物の長寿命化技術の開発を推進しています。
(5) 技術提案力の強化と災害発生時の事業継続計画構築等による技術支援体制の整備改善 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/21 15:33
定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。