世紀東急工業(1898)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4600万
- 2014年6月30日 -10.27%
- 1億3100万
- 2015年6月30日 +10.69%
- 1億4500万
- 2016年6月30日 +2.76%
- 1億4900万
- 2017年6月30日 +17.45%
- 1億7500万
- 2018年6月30日 -2.86%
- 1億7000万
- 2019年6月30日 +6.47%
- 1億8100万
- 2020年6月30日 +4.42%
- 1億8900万
- 2021年6月30日 +4.76%
- 1億9800万
- 2022年6月30日 +8.59%
- 2億1500万
- 2023年6月30日 +19.53%
- 2億5700万
- 2024年6月30日 -5.45%
- 2億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 12:57
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/07 12:57
(注)1 その他製品は、アスファルト乳剤、砕石等の販売の契約から認識した収益です。建設事業 舗装資材製造販売事業 その他 合計 その他の源泉から生じた収益(注)2 ― ― 24 24 外部顧客に対する売上高 16,496 3,501 27 20,025
(注)2 その他の源泉から生じた収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよび計画最終年度となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。2023/08/07 12:57
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高(製品売上高および売電事業等売上高を含む)は19,248百万円(前年同期比10.2%減)、売上高は17,897百万円(前年同期比10.6%減)、経常損失は12百万円(前年同期は153百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期は178百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。