構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億7400万
- 2014年3月31日 -1.07%
- 3億7000万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/05 15:06
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物・構築物 2百万円 8百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 6 20 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/05 15:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物・構築物 444百万円 435百万円 土地 9,074 8,008
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産または資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/05 15:06
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において収益性が著しく低下した資産または資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額236百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物17百万円、機械、運搬具及び工具器具備品32百万円、土地186百万円であります。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品、土地 北海道他 236百万円
なお、当該資産または資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。また、使用価値の算定に当たっては、将来キャッシュ・フローを2.0%で割引いて算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/05 15:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物・構築物 7~50年 機械・運搬具・工具器具備品 5~7年
定額法