- 1898
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 1.55-28.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.6-2.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 10.91%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/06/05 15:27
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/06/05 15:27
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として下半期、特に第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が高く、業績の季節的変動が顕著であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループでは、中期経営計画(2014年度~2017年度)に基づき、引き続き、収益の源泉となる工事受注の確保や舗装用資材の販売促進に全力を挙げて取り組むとともに、数年先、そしてその先の将来においてもステークホルダーの皆様から「選ばれ続ける企業へ」の変貌を目指し、「成長基盤の構築に向けた事業構造の改革と経営基盤のさらなる強化」を推し進めてまいりました。2018/06/05 15:27
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高(製品売上高および不動産事業等売上高を含む)は608億82百万円(前年同期比14.8%増)、工事の施工が順調に進捗したことにより、売上高は529億24百万円(前年同期比32.8%増)、経常利益は34億82百万円(前年同期比14.3%増)となりましたが、特別損失として独占禁止法関連損失引当金繰入額27億22百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は3億60百万円(前年同期比87.5%減)となりました。なお、当第3四半期末における第4四半期以降への繰越工事高は373億98百万円(前年同期比9.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。