- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2019/08/08 11:19- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として下半期、特に第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が高く、業績の季節的変動が顕著であります。
2019/08/08 11:19- #3 経営上の重要な契約等
当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。
「第2 事業の状況」における売上高等の金額には、消費税等は含まれておりません。
2019/08/08 11:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のもと、当社グループでは、計画2年目となる「中期経営計画(2018-2020年度)」に基づき、中核事業の競争力強化に注力するとともに、将来における事業環境の変化に対しても迅速、的確、柔軟に対応できる強固な経営基盤の構築に向け、各種施策を推進してまいりました。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高(製品売上高および不動産事業等売上高を含む)は208億79百万円(前年同期比24.6%増)、売上高は131億50百万円(前年同期比0.8%減)となりました。また、損益面につきましては、経常利益は1億21百万円(前年同期比41.7%減)となりましたが、特別利益として独占禁止法関連損失引当金戻入額14億48百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は15億21百万円(前年同期比820.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。
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