経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 55億8400万
- 2020年3月31日 +7.61%
- 60億900万
個別
- 2019年3月31日
- 50億3400万
- 2020年3月31日 +10.17%
- 55億4600万
有報情報
- #1 シンジケートローン契約に関する注記
- ①2017年3月期以降の各決算期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期または2016年3月期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。2020/06/23 14:45
②2017年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
③2017年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して当期純損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、計画2年目となる「中期経営計画(2018-2020年度)」に基づき、引き続き、中核事業の競争力強化に注力するとともに、将来における事業環境の変化に対しても迅速、的確、柔軟に対応できる強固な経営基盤の構築に向け、各種施策を推進してまいりました。2020/06/23 14:45
当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、受注高(製品売上高および不動産事業等売上高を含む)は868億89百万円(前連結会計年度比10.2%増)、売上高は786億31百万円(同6.2%増)となりました。また、損益面につきましては経常利益は60億9百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は65億44百万円(同88.1%増)となりました。
セグメントの概況を示すと、次の通りであります。