- 1898
- 2026/10/09
- 時価
- 532億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 1.55-28.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.6-2.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE 予
- 10.91%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 13:45
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/10 13:45
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/10 13:45
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「資産の状況」2021/02/10 13:45
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比較し35億26百万円増加の781億82百万円となりました。売掛金や完成工事未収入金が減少した一方、現金預金や未成工事支出金が増加したことなどにより流動資産は32億94百万円の増加となり、また、アスファルトプラントの設備更新等による有形固定資産の増加などにより固定資産は2億31百万円の増加となりました。
「負債の状況」 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 13:45
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)においては、新型コロナウイルス感染症による今後の影響は軽微であるとの仮定を置いて会計上の見積りを行っておりました。しかしながら、ミャンマー連邦共和国における連結子会社について、同国内での新型コロナウイルス感染症の拡大により、事業環境は不透明な状況が続いております。このような状況を踏まえ、ミャンマー連邦共和国の新型コロナウイルス感染症の収束時期に関しては、予測困難な状況にありますが、2021年3月期末時点においては正常化までには至らず、2021年度以降にかけて段階的に回復していくものと仮定を変更し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。その結果、当社の連結子会社であるSEIKITOKYU MYANMAR ROAD COMPANY LIMITEDの生産設備等について、576百万円の減損損失を計上しております。なお、日本国内における新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。