売上高
連結
- 2021年6月30日
- 186億1900万
- 2022年6月30日 +7.55%
- 200億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 13:17
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/09 13:17
(注)1 その他製品は、アスファルト乳剤、砕石等の販売の契約から認識した収益です。建設事業 舗装資材製造販売事業 その他 合計 その他の源泉から生じた収益(注)2 ― ― 19 19 外部顧客に対する売上高 15,459 3,136 23 18,619
(注)2 その他の源泉から生じた収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループでは、2021年5月に策定した「2030年のあるべき姿」を示す長期ビジョンおよび計画2年目となる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。2022/08/09 13:17
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高(製品売上高および売電事業等売上高を含む)は21,435百万円(前年同期比22.9%増)、売上高は20,025百万円(前年同期比7.6%増)となりました。一方、損益面につきましては、原油価格高騰の影響などにより前年実績を下回り、経常損失は153百万円(前年同期は512百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は178百万円(前年同期は360百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。