建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 34億3500万
- 2023年3月31日 +47.22%
- 50億5700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ロ. 当社グループの取り組み2023/06/23 14:41
環境配慮、自然災害への耐性などを考慮し、アスファルト合材工場・事務所等、施設・建物の更新やエネルギーの切り替えなどを計画的に進めるほか、環境負荷の低減に寄与する技術・商品の研究開発、ISO14001の継続的運用、事業継続力に関する認定の取得、再生可能エネルギー関連施設の整備に関する需要取り込み等を通じ、気候変動下における強靭性の強化を進めています。また、SBT認定を取得し、サプライチェーンを含めた、事業活動に関する温室効果ガス排出量全般の削減にも取り組んでいます。
(5) 指標及び目標 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「機械運搬具等」には、機械装置、車輌運搬具、工具器具、備品が含まれております。2023/06/23 14:41
3 土地および建物の一部を連結会社以外から賃借しており、土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
4 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に外数で記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/23 14:41
ただし、1998年4月1日以降の新規取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっておりま
す。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/23 14:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 3百万円 ―百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 10 ― - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/23 14:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 ―百万円 0百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 20 2 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/23 14:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 6百万円 10百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 4 23 - #7 戦略(連結)
- ロ. 当社グループの取り組み2023/06/23 14:41
環境配慮、自然災害への耐性などを考慮し、アスファルト合材工場・事務所等、施設・建物の更新やエネルギーの切り替えなどを計画的に進めるほか、環境負荷の低減に寄与する技術・商品の研究開発、ISO14001の継続的運用、事業継続力に関する認定の取得、再生可能エネルギー関連施設の整備に関する需要取り込み等を通じ、気候変動下における強靭性の強化を進めています。また、SBT認定を取得し、サプライチェーンを含めた、事業活動に関する温室効果ガス排出量全般の削減にも取り組んでいます。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/23 14:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物・構築物 -百万円 1,575百万円 土地 491 491
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、新本社ビル取得1,622百万円によるものであります。2023/06/23 14:41
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産または資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/23 14:41
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産または資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額56百万円を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物・構築物機械、運搬具及び工具器具備品土地 奈良県他 56百万円
その内訳は、建物・構築物5百万円、機械、運搬具及び工具器具備品0百万円、土地50百万円であります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の完成工事のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/23 14:41
c. 手持工事高(2023年3月31日現在)工事名称 発注者 札樽自動車道発寒高架橋床版防水工事 東日本高速道路株式会社 補助72号線および新築建物外周区道工事 東急株式会社・株式会社東急レクリエーション 大野油坂道路田野地区他舗装他工事 国土交通省近畿地方整備局