営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 44億1800万
- 2023年3月31日 -39.59%
- 26億6900万
個別
- 2022年3月31日
- 40億8900万
- 2023年3月31日 -40.43%
- 24億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社の管理部門等に係るものであります。2023/06/23 14:41
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない本社管理部門等の一般管理費△3,610百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産11,891百万円、セグメント間取引消去△3,271百万円であります。
(3) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社の管理部門等に係るものであります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 14:41 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 『2030年のあるべき姿』重要業績評価指標(KPI)[連結]2023/06/23 14:41
②中期経営計画(2021-2023年度)項 目 2030年度目標 売上高 1,000億円 営業利益 80億円 当期純利益 50億円
「個別戦略・重点施策」 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの概況を示すと、次の通りであります。2023/06/23 14:41
なお、完成工事高、売上高および営業利益(セグメント利益)については、セグメント間の内部取引高等を含めた調整前の金額をそれぞれ記載しております。
「建設事業」