売上高
連結
- 2022年12月31日
- 685億900万
- 2023年12月31日 -5.38%
- 648億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:07
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/07 13:07
(注)1 その他製品は、アスファルト乳剤、砕石等の販売の契約から認識した収益です。建設事業 舗装資材製造販売事業 その他 合計 その他の源泉から生じた収益(注)2 ― ― 54 54 外部顧客に対する売上高 55,551 12,891 66 68,509
(注)2 その他の源泉から生じた収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよびその第1フェーズとなる「中期経営計画(2021-2023年度)」に基づき、本業のさらなる競争力強化による安定収益の拡大に努めるとともに、将来のどのような環境変化にも対応できる「真に強靭な企業グループへ」と進化を遂げるべく、各種施策を推進してまいりました。2024/02/07 13:07
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高(製品売上高および売電事業等売上高を含む)は74,549百万円(前年同期比7.9%増)、売上高は64,826百万円(前年同期比5.4%減)となりました。
損益面につきましては、原材料価格高騰の影響を大きく受け厳しい結果となった前年との比較では改善し、経常利益は2,726百万円(前年同期比85.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,030百万円(前年同期比111.5%増)となりました。