日成ビルド工業(1916)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4787万
- 2014年3月31日 -25%
- 3590万
- 2015年3月31日 -33.33%
- 2393万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億4943万
- 2017年9月30日 +883.88%
- 34億3800万
- 2017年12月31日 -13.32%
- 29億8000万
- 2018年3月31日 -4.83%
- 28億3600万
- 2018年6月30日 -1.8%
- 27億8500万
- 2018年9月30日 +42.66%
- 39億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「立体駐車場事業」において6,160百万円増加しております。2018/02/09 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.取得原価の当初配分額に見直しがなされた場合の修正金額2018/02/09 15:05
平成29年8月31日付にて当社の連結子会社であるNISSEI BUILD ASIA PTE. LTD.が取得したP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTDの取得原価配分について、第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っております。当第3四半期連結会計期間においても、引き続き暫定的な会計処理を行っておりますが、直近での入手可能な合理的な情報に基づく取得原価の配分の見直しを行ったことにより、のれんについて以下の修正を行っております。
2.償却の方法及び償却期間のれん(修正前) 3,296百万円 のれん(修正後) 2,869 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 15:05
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 1,264百万円 1,459百万円 のれんの償却額 104 44 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/09 15:05
(のれんの金額の重要な変動)